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「シミ」は正しい治療で改善できる!シミ・そばかす・肝斑(カンパン)

紫外線による皮膚の老化現象!?

シミ・そばかすは、メラニンが表皮の一部に過剰に色素が沈着した状態です。シミの色は薄茶色で、メラニンが増えれば増えるほどシミは濃い色に変わります。
自己診断で誤ったケアをしないように、正しい知識を持った信頼できる医療機関での診察をおすすめします。

出来てしまったシミ・そばかす・肝斑は、正しい治療で改善が期待出来ます。「市販の美白化粧品を何年も使い続けているけど、特に効果が感じられない・・・」「年々増えるシミのせいで実年齢より老けて見られる・・・」など、シミでお悩みの方、諦めずにまずは1度、ロジエクリニックにご相談ください。
お1人お1人の「シミ」に合った、適切な治療をご提案いたします。

“ シミ・そばかす・肝斑(カンパン) ”におすすめの施術メニュー

QスイッチYAGレーザー

2種の波長をシミの“濃さ”に合わせて使い分け、安全で効果的な治療を実現する最新のシミ取りレーザー治療です。

QスイッチYAGレーザー

レーザートーニング

肝斑”を改善しながら美肌ケア!肌のキメを整えながら、くすみのない透明感のある肌に導きます。肝斑以外のシミにも有効です。

レーザートーニング

フラクショナルCO2レーザー

新しい肌にリセット!「肌を入れ替える」画期的な美肌治療肌質を改善!生まれたてのなめらか美肌に。

フラクショナルCO2レーザー


ケミカルピーリング

新陳代謝促進&古い角質除去でニキビを改善し、若々しくハリのある、ワントーン明るい健康肌に導きます。

ケミカルピーリング

エレクトロポレーション

特殊な電気パルスで肌深部まで美容成分を浸透させ、シミやニキビ、年齢肌のお悩みを改善し、若々しい健康肌に。

エレクトロポレーション

プラセンタ注射

美肌・若返り・肉体疲労などの回復に効果がある注射です。透明感のある若々しい肌と活力をよみがえらせます。

プラセンタ注射


美白点滴

ビタミンCやL-システイン、トラネキサム酸など美白効果の高い成分で配合され、シミの予防・美白に効果的です。

美白点滴

高濃度ビタミンC点滴

高濃度のビタミンCには強力な高酸化作用があり、美白・美肌・保湿、シミ・くすみ・しわ・アトピーの改善に効果的です。

高濃度ビタミンC点滴

ルミキシル

シミ・くすみを改善して透明感アップ!低刺激だから敏感肌でも安心&安全の“次世代型”美白コスメです。ニキビ跡の改善にも有効です。

ルミキシル

「まずはシミの種類を見極めることが大切です。」

シミのように見えたものが実はシミではなくホクロだったり、紫外線によるシミかと思っていたものが肝斑であったりと、シミにはいくつも種類があり、それぞれ治療法も異なります。
ご自身でこれらシミの種類を判断するのは非常に難しく、さらには、いくつもの種類のシミが混在しているケースがほとんどです。

シミ治療は、シミの種類を見極めて、症状に合った適切な治療法を見つけることが、正しい治療への第一歩です。本当は肝斑なのに、通常のシミ取りレーザーを当ててしまうと、改善するどころか悪化させてしまうこともありますので、信頼の出来る、確かな技術を持った医師のいるクリニックを選んでください。
クリニックによって導入している治療機器も様々です。まずは自分のシミがどの種類なのか、どの方法で改善できるのか、しっかり相談してみてください。

日光性色素斑(老人性色素班)

老化や紫外線により発生する、最も一般的なシミです

日光性色素斑は、老人性色素班や日光黒子と呼ばれることもあります。
年齢を重ねるとともに、最もできやすいシミです。
そばかすのような小さいシミがたくさん生じる時と、大きなシミが1個~数個できる時、また両者が混ざる事もあります。顔であれば、中心よりも外側にできやすい傾向にあります。

「日光性色素斑」におすすめの施術はこちら

そばかす(雀卵斑)

紫外線を浴びると濃くなることもあるので、注意してください

小中学生くらいの時期に遺伝的に発生し、頬の上部に散らばるように茶色の斑点が現れます。大きさは概ねで3~5mm程です。皮膚の色を均一にする機能の先天的な異常が原因と言われており、完治させることはできませんが、数年間きれいな状態を保つことは可能です。
そばかすもシミと同様、紫外線を多く浴びると濃くなる性質があります。ただし、シミと異なり、年齢を重ねるとともにそばかすが薄くなることもあります。

「そばかす(雀卵斑)」におすすめの施術はこちら

肝斑(カンパン)

両頬にモヤッと現れるシミは、肝斑の可能性があります

肝斑(カンパン)は頬や眼の下、額などに広範囲に拡がるシミのことです。
境界ははっきりせず、その多くは左右対称に同じカタチ、大きさで現れます。
30代以上の女性に発生することが多く、ホルモンバランスのくずれや不適切なマッサージ、肌に合わない化粧品などが原因と言われています。肝斑の完治は難しいですが、薄く目立たなくすることは可能です。

「肝斑(カンパン)」におすすめの施術はこちら

炎症後色素沈着(ニキビ跡、傷跡)

ニキビ・虫指され・外傷などの炎症が後々シミになることも!

ニキビのせいで自信が持てずに悩んでいる方は、たくさんいらっしゃいます。ニキビを長引かせるとニキビ跡となって残ってしまい、年を重ねるごとに悩みが大きくなります。
その他、虫指されやかぶれ、アトピー性皮膚炎や外傷など、皮膚の炎症が発生すると、色素が沈着してシミとなって残ることがあります。
皮膚炎症後の色素沈着によるシミを残さないためにも、適切な治療で健康的な素肌を取り戻しましょう。

「炎症後色素沈着(ニキビ跡、傷跡)」におすすめの施術はこちら

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

適切な診断に基づく正しい治療が、改善への近道です

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は、他の種類のシミと間違われやすく、意外と多くの方が悩まれています。
そばかすや肝斑と誤解されて、間違った治療を繰り返されている例をよく見ます。間違った治療は、改善されないだけではなく、シミを悪化させることもありますので、適切な診断による最善の治療を行う必要があります。
ADMが1種類のみ存在している例は少なく、普通のシミ(日光性色素斑)やソバカス、肝斑と混在しているケースが多く、その中からADMを見抜くことが必要です。また、ADMの治療を他の種類のシミ治療と平行して行うことが、とても重要です。

「ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)」におすすめの施術はこちら

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