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顔の印象を“明るく”変える!ほくろ・イボ

ほくろ・イボは除去したほうが良い?

ほくろやイボには、生まれつきのものと加齢などが原因のものがあります。目立たない場所にあるものであれば、特に気にならない場合もありますが、顔など目立つ場所にほくろやイボがあると、顔の印象を大きく左右することもあります。

ほくろやイボの中にはすぐに治療が必要なものもあります。ウィルス性のイボの場合は、人に感染する恐れがありますので注意が必要です。また、皮膚がんなどの悪性のものもありますので、「急に大きくなってきた」「出血した」など、気になるほくろ・イボは早めに医療機関を受診しましょう。

“ ほくろ・イボ ”におすすめの施術メニュー

CO2レーザー

メスを使わずにほくろ・イボを除去!ダウンタイム・傷跡の心配もなく、仕上がりもキレイです。顔の印象が明るくなります。

co2レーザー

「首にできたブツブツはイボの可能性があります。」

スキンタッグ・首イボとも呼ばれる首のブツブツは、アクロコルドンと言うイボの1種です。多い方だと、数十個のアクロコルドンがある方もいらっしゃいます。
主に中年以降の方に発生しますが、早ければ20代の方にも発生します。遺伝性もしくは摩擦などが原因とされていますが、年齢とともに増えたり大きくなる傾向があります。良性で感染の心配はありませんが、時間の経過とともにその数が増えることも多く、見た目上気になっている方も多いのではないかと思います。このアクロコルドン(スキンタッグ/首イボ)は、CO2レーザーで傷跡を残さずに取ることが出来ます。

その他、「子供の時から鼻の横に大きなほくろがあり、コンプレックスだった・・・」「シミかと思っていたら皮膚科でほくろと言われた・・・」などのお悩みをお持ちの方、ぜひ1度ご相談ください。

ほくろ

気になる「ほくろ」はCO2レーザーで確実に除去!

ほくろは医学的には色素性母斑といわれ、表皮と真皮の境目や真皮の中に存在している母斑細胞がメラニン色素を作り出すために、褐色または黒色の母斑(ほくろ)になったものです。
小さなほくろは、電気メスやCO2レーザーでほくろ全体を簡単に除去することが可能です。大きさや根の深さによっても異なりますが、1回または2回の治療で除去することができます。
痛みや出血もほとんどなく、施術後当日でも洗顔やメイクが可能です。
大きいほくろや、ほくろの場所によっては小さなものでも切縫手術となり、かなり大きなものでは数回に分けて、少しずつ切り取り縫い合わせます。
メス不要で傷跡もほとんど残らないため、安心して受けられる治療です。

イボ

クリニックでの早めの治療が改善のカギ!

イボには、主にウイルス感染が原因のイボと、加齢が原因のイボがあります。加齢によるイボは体質が大きく影響しており、除去しても再発する可能性があります。ウイルス性のイボは、人から人へ感染するので、早めの治療をおすすめします。
顔や身体にできたイボも、電気メスやCO2レーザーによって、わずか数分できれいに除去することが可能です。
出血もなく、術後の縫合や抜糸の必要もありません。
自由が丘ロジエクリニックでは、組織を傷つけず、イボだけをピンポイントで除去するので、傷跡が目立ちません。

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